最初のトレード負けでおわる・・・

rurles

トレードしました。マイナスで終わりました。
利確のタイミングを誤らなければプラスでした・・・

トレードの経過

14日の朝、サインが出ていましたが入れなかったので、午後入りました。

指値で注文入れて、OCOでストップ注文入れようとしたのですが・・・
あれ約定されちゃうなんで!?
数回売り買いを繰り返しました。
同じ注文を繰り返していますと警告?が出て、数百円プラスに。

項目「指値」のところに入れてました、「STOP」のところに入れると小平太さんに教えてもらいました。

15日の朝チャートを見ると、ガーッと下がった後、バーッと上がっていましたが、ポジションは無事でした。
利確のサインは出ていないので、ポジション持ったまま外出。時々価格を確認。

BTC4時間足

夜、チャートを見ると、35万円台まで下がって少し戻っていました!
師匠からサインが出ていなくても、ポイントとなる価格で利確してもいいと言われたので、ここで、前回安値を下回ったということで利確すればよかったんです!

また下がるんじゃない?という希望的観測で、OCOで決済の注文入れました。

・・・前回より下がりませんでした。

そして、また下がるかもという願望持ったまま決済できず
17日月曜日の夜、STOPにかかりました。

買った価格でSTOP入れていたので、スワップ分マイナスかなと思って取引履歴みたところ・・・
証拠金が3000円近く減っている!?

ビットフライヤーの「OCO注文」で「STOP」を入れると、入れた価格がトリーがとなり、成行で決済されます。
7000円以上滑ってました。
「OCO」で「STOP−LIMIT」で価格を指定しないと指値になりません。

今回のトレードまとめ

取引量0.4BTC 370385円で売りエントリー、377283円で決済、マイナス2759円

実際にトレードしてみて、色々ちゃんとわかってなかったことがわかりました。
もし、裁量でタイミング逃したとしてもサイン通りに決済していれば、プラスで終われました。

良かった点
①遅れたが、サインが出ている時にポジションを持てたこと
②実際にトレードすることで、注文方法などの確認ができた
③自分なりに、今後注意することがわかった

悪かった点
①決済のタイミングをテクニカルで判断せずに願望で先延ばしにした
②ルールに従って決済しなかった

張ってはいけない!

極力ルール通り!
状況によっては裁量で早めに決済してもいいがタイミング逃したらルール通り!
ビットコインの値動きに慣れるため、もっとトレードして経験値あげたい

おまけ
ビットコインが大きく上がった時、何をしていたかというと・・・
飲み会でした、締めの酸辣湯麺美味しかった

酸辣湯麺

 

 

 

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